教育発達学科

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O&A

【学修環境や施設に関するO&A】

Q1. 授業を受けるのは「白金キャンパス」、「横浜キャンパス」のどちらになりますか?

1・2年次は「横浜キャンパス」、3・4年次は「白金キャンパス」で学びます。どちらのキャンパスにも心理学部共同研究室が設置され職員が常駐します。それぞれのキャンパスの詳細についてはこちらをご覧ください

Q2. 「教育発達学科」には、どのような施設があるのでしょうか。

小学校及び幼稚園教員の免許状取得のために修得しなければならない実習科目を行う施設として、横浜キャンパスには、「音楽実習室1・2」「ピアノ練習室(9室)」「家庭科実習室」「図画工作実習室」(写真はこちら)、白金キャンパスには、「音楽表現室」「ピアノ練習室」「造形実習室」が整備されています。

Q3. 教育発達学科では、障害のある子どもやその保護者の方たちと実際に接する授業があると聞きましたが、そうした実習はどこで行うのですか?

白金キャンパス(高輪校舎)にある「心理学部付属心理臨床センター」で行います。この施設は大学の教育・研究機関であるとともに、教員や大学院生が中心となって地域の方々への相談サービスの提供も行っています。「心理臨床センター」について、詳しくはこちらをご覧ください

Q4. 大学院はいつ頃、設置される予定ですか?

本学にはすでに大学院心理学研究科心理学専攻 博士前期課程(教育・発達心理学コース、臨床心理学コース)・博士後期課程が設置されていますが、教育発達学科の1期生が卒業する来年度から、博士前期課程は、教育発達心理学コース、心理学コース、臨床心理学コースの3コースとなり、教育発達心理学コースへは、教育発達学科からの推薦入試の受験の道も開かれています。

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