心理学部の沿革


“Do for Others”を
こころに


-J.Cヘボン博士の精神を今に受け継ぐ-

従来の文科系・理科系の枠にとらわれない独自の学問をめざし、新たな心理学の可能性を切り拓くため2004年4月に、心理学部として独立しました。私たち心理学部は今までも、これからも他者への貢献を目指して自ら考え、歩み続けていきます。

“Do for Others”をこころに

-J.Cヘボン博士の精神を今に受け継ぐ-

従来の文科系・理科系の枠にとらわれない独自の学問をめざし、新たな心理学の可能性を切り拓くため2004年4月に、心理学部として独立しました。私たち心理学部は今までも、これからも他者への貢献を目指して自ら考え、歩み続けていきます。

心理学部の沿革

1990年4月
大 学
  • 文学部心理学科誕生 定員60名でスタート
1994年4月
大学院
  • 大学院修士課程文学研究科 心理学専攻 設立
    高度な専門知識・技術を養成していく 定員10名でスタート
2001年10月
付属研究所
  • 心理臨床センター 設置
    実践的な場所がより身近に
2002年4月
大 学
  • 文学部心理学科定員増
    定員200名となる
大学院
  • 大学院修士課程文学研究科 心理学専攻定員増
    定員30名となる
  • 2コース制導入
    教育・発達コース / 心理臨床コース
2004年4月
大 学
  • 心理学部心理学科 開設
大学院
  • 心理学研究科 心理学専攻 開設
  • 心理臨床コース「臨床心理士指定大学院」(第1種)指定を受ける
付属研究所
  • 心理学部付属研究所 設置
    臨床部門(心理臨床センター)/ 研究部門
2007年4月
大学院
  • 博士後期課程設置
  • 博士前期課程教育・発達心理学コースに改組
  • 博士前期課程臨床心理学コースに改組
2010年4月
大 学
  • 教育発達学科 新設
2014年4月
大学院
  • 博士前期課程 心理学専攻 3コース制に
    心理学コース / 教育発達心理学コース / 臨床心理学コース
2016年4月
大学院
  • 博士前期課程 心理学専攻 2コース制に
    心理学コース / 臨床心理学コース
  • 修士課程 教育発達学専攻 設置

心理学部の取り組み

心理学部が行っていた過去のプログラムなどのご紹介です。